妊娠20週からの逆子対策チャレンジ!

妊娠20週からの逆子対策チャレンジ! *マタニティ情報

私は2020/4/8現在 24週の最終日ですが、自分の中でお腹の子供が「逆子っぽいかな…?」と思ったのが20週頃でした。

おなかのつけ根辺りでよく胎動を感じていたので、おそらく足が下に来ていて、おなかのつけ根辺りでキックしているなと予想していました…

その時ネット検索した所、この週数での正しい向きの胎動はやはりおへその下あたりで感じるとの事。

そして21週の時点で妊婦検診があったのでエコーで診てもらった所、逆子大当たり…

先生からは「今、逆子でも全然珍しくないですので気にせずに~これから正しい向きに直る方たくさんいますよ~」などと仰っておりましたが…やはり気になる。逆子の場合、確実に帝王切開になるとの事なので、できればそれば避けたい…出産後回復しやすいのは普通分娩って聞きますし…

そんな気になりがちな私が調べて辿りついた、これならできる!と思った対策をご紹介します!

おしりを持ち上げる体勢を取る

逆子体操の一種ですが、仰向けになってお尻の下にクッションを敷いて肩よりもお尻の位置を高くして、膝を立てて無理ない程度の時間をこの体勢で過ごす。という事ですね。

この体勢は私にとっては苦ではないので、なんとなくさらに効果アップしそう&運動効果アップしそうなため、立てた膝を左右に浅くゆらゆら動かして過ごしています。

下半身を温める

下半身を冷やしすぎてしまうとおなかの中の赤ちゃんが頭を冷やしたくないから?か、脚を下にした向きにしてしまうそうな。

まだ今の時期なら温めても苦ではない時期なので、私は妊娠前から持っているよく伸びる150デニールの分厚いレギンスを常に履いて過ごしています。これを履いていると今の季節は、上半身が熱くなってくるので半袖で過ごす事が増えてきました…

しかし、このレギンスは妊娠前はよく伸びすぎて、履いているとウエスト部分が下にずり落ちてくる厄介なレギンスでしたが…今や少しきついくらいになっていたので、なんとも感慨深いものです。日の目を見る事ができて良かったです。

この2つを試したところ…

基本的には150デニールのレギンスを履きながら、お尻を持ち上げる体勢で過ごせる時間まで過ごしていますが、その間は胎動をおへそ辺りで感じられることが多くなってきました!!

ただし!その後通常通り座って過ごす時間が長くなると、またおなかのつけ根辺りで胎動を感じる事となります…

ので、本当に今後逆子が直るかどうかはこうご期待!です。。

コメント

タイトルとURLをコピーしました